ダナンリゾート|おすすめ観光スポット・旅行情報

ダナンリゾート特集TOPベージ

ダナンリゾートのご紹介

ベトナム中部の旅の拠点となるビーチリゾート「ダナン」

ダナン市内やビーチエリアを中心に近年リゾート開発が進む、今最も注目のリゾート。リバーサイト地区ではお洒落なカフェ・レストラン・お土産ショップが点在し、散策するだけでもワクワクした気持ちになれます。
またダナン市内から世界遺産ホイアンへと続くノンヌォックビーチ沿いには、世界的な5つ星ホテルが建ち並び、世界各国からのリゾートラバーが素敵なヴァカンスを満喫しています。
市内から少し足を伸ばせば、ホイアン旧市街やフエなどの世界遺産へのショートトリップも可能。
ビーチも世界遺産も街歩きも一度に満喫できる、魅力あふれるダナンのおすすめスポットをHISがご紹介します♪

ダナンで楽しみたい滞在プラン

ベトナム中部の世界遺産を巡る

悠久の歴史と文化が色あせず残る、ノスタルジックな古都を巡る旅。

高級リゾートホテルに滞在する

とびきり贅沢な、大人の隠れ家リゾートをご紹介します。

リゾートのご紹介
時差
時差はマイナス2時間です。日本が正午の場合、ベトナムは午前10時です。
空港からのアクセス
空港からはタクシーを利用して約30分
両替に関して
ダナンでは空港・ホテルで両替が出来ますがレートは良くないため、街中の両替所で両替を行うのがベスト。ハノイ、ダナンでは街の両替所は立地がわかりづらいので、空港やホテルが安心です。現金が必要な場合はATMを上手に活用することもオススメです。
支払い
原則は現金(VND)での支払いをおすすめ致します。日本円・USDはほとんどのお店で使用できません。
チップ
基本的に不要です。もしホテルのベルボーイやルームサービスへ支払う場合は20,000VND(約100円)程度が適当です。
クレジットカード
都市部のホテルや航空会社、高級レストラン、土産店などでは使用できますが、一部のお店(小さなお店やローカルレストラン、市場など)では普及しておりません。
言語
公用語はベトナム語です。有名なホテルやレストラン、お土産店、観光地などであれば英語が通じこともあります。一部日本語が話せるスタッフもいます。
気候
熱帯モンスーン地帯にあり、雨季と乾季に分かれます。3月から8月までが乾季、9月から2月までが雨季です。
年間平均気温は26℃で、年中を通して日差しが強いのも特徴。特に6月から8月は最も暑い時期で、平均最高気温は33〜34℃です。
また同じベトナム中部でもハイヴァン峠を超えて、北と南では気温・気候が全く異なり、フエとダナンでは天候が違っていることも、しばしばある現象です。
服装
基本的に夏の服装となります。ただし室内は冷房が効きすぎるため、羽織れる服をご持参下さい。
乾季は日差しがとても強いため、日焼け止めクリーム、帽子やサングラスなどの日焼け対策が必須となります。
ホテルチェックイン
原則、ホテルのチェックイン可能時間は14:00〜15:00以降となります。
ホテルによっては、お客様のパスポート確認、デポジット(一時預かり金)を申し受ける場合がございます。
電圧
電圧/周波数:110/220V50HZ
プラグ:Aタイプ、BFタイプ、Cタイプ、SEタイプ
日本仕様の電化製品を利用する場合はアダプターと変圧器が必要になります。
写真撮影
軍事施設や政府関係の建物以外は、基本的に問題ありません。
レストランや土産物店等は撮影禁止の場合もあるので、その際は一言断りを入れましょう。施設によってカメラの持ち込み料がかかるところもあります。
治安
観光リゾートであるダナン中心地の治安は、比較的に良好です。
ただしスリやひったくりなどの軽犯罪が多発しています。貴重品は身の回りで管理し、目を離さないようにしましょう。
道路を歩く際は、車道側に荷物を持たず、背後からくるバイクには注意を払いましょう。
ぼったくりタクシーに注意
メータータクシーが主流ですが執拗に声をかけてくるなど、強引な客引きをしてくるタクシーは避けた方が無難です。
中には料金をぼったくろうとしてくるなどの悪質なドライバーもおり、料金に関するトラプルがございます。万が一に備えて、車体番号、タクシー会社名、ドライバーの名前など自分が乗った車を特定できる情報を控えておくと安心です。又、バイクタクシーにはメーターがなく、かなりトラプルが発生しやすい為、利用をオススメしません。
寺院や教会の見学
寺院や教会は観光施設ではなく、あくまで宗教施設であり、信仰の場です。露出の多い服装や大声での会話など、他の参拝者の邪魔になるような行為は避けましょう。
思想・言動
ベトナムは日本と違い、社会主義国家であることを意識しておきましょう。公の場での政治的発言、共産党や歴史上の偉人に対する批判は、トラブルの元なので避けたほうがよいでしょう。